スタッフブログ

坪井 稜士

C3 AIRCROSS ORIGINS到着!

[2019/10/31]

スタッフ:
坪井 稜士
カテゴリー:
スタッフのオススメ情報
10月もたくさんご来場いただき、誠にありがとうございました。

11月も引き続き、よろしくお願いいたします。

シトロエン福岡の坪井でございます。こんにちは!

大変お待たせいたしました!

先日発表されたシトロエン100周年記念特別仕様車

「C3 AIRCROSS ORIGINS」

ようやく福岡店にも到着いたしました。

特別仕様のシート、ボディカラーもモノトーンで素敵でございます。

ぜひ、実際にご覧になって見てください!

皆様のお越しを心よりお待ちしております。

黒木 力

AT交換☆

[2019/10/27]

スタッフ:
黒木 力
カテゴリー:
メンテナンスTips
どうも、ワークスの黒木です♪


先日、AT不調修理で新品ATの交換をしました♪

足廻りを分解して

壊れたATをエンジンルームから降ろして、、、


新品ATを取り付けて、、、

交換した後はしっかり走行テストをして、、、

バッチリです☆

無事修理完了です♬

お客様もとても喜んで頂いてたので
そんな姿見るとやっぱり嬉しいですし頑張ろうってなりますね♪




愛車のメンテナンスはぜひシトロエン福岡まで♬

ではでは

秋田 沙也加

1200ccの排気量じゃ不安な方へ

[2019/10/24]

スタッフ:
秋田 沙也加
カテゴリー:
シトロエンについて
セールス1年生秋田です。

皆様は車を購入される際排気量など気にされませんか?
排気量が小さいとパワーが足りないのでは?とか思いませんか?

そうです!排気量が小さいとパワーが足りないですよね。
じゃぁC3とC3エアクロスって1200ccだからパワーが足りないの?って思いますよね。

ところがシトロエンの車にはターボチャージャーが付いておりまして
ターボチャージャーが付いていない2000㏄の車よりもパワーが出るような仕組みになっているんです!

じゃぁターボチャージャーってなに?ってお思いのお客様、
私も思っていました。

ターボチャージャーってなんなのよ、と。

仕組みとしては、エンジンを使った際に排出される排気ガスの一部を利用してパワーを生み出すのです‼‼‼

画期的だと思いませんか?

エンジンを動かすためには、空気と燃料が必要な仕組みになっているんですが
どっちも多く使えばエネルギーは多く生まれます。

でも、燃料は多く使いたくないですよね、燃費悪くなりますし…

空気を多く使うにしても取り込む量には制限があるわけです。

そこで、エンジン内部で排気ガス+取り込む空気としてターボチャージャーがない車よりも
沢山の空気を使ってエネルギーを生み出すことができるわけです!


それでも、パワーに不安があるお客様!
試乗体験お待ちしております。

堤 裕太郎

この椅子に座ってみてください!

[2019/10/24]

スタッフ:
堤 裕太郎
カテゴリー:
ショールーム日記
今回はシトロエン福岡ショールームに展示中の、

Grand C4 SpaceTourer DUNE BEIGEのシートに注目!
ツートンファブリックシートがオシャレなシートですが、

見てください!このフロント大型ヘッドレスト!

しっかり頭をホールドしてくれます!

ファーストクラスのような心地よさ、めちゃくちゃ気持ちいいです!
さらに座り心地抜群のファブリックシートにアクティブランバーサポート装備!

つまりマッサージ機能でございます!

などなど通常グレードでは、ナッパレザーパッケージオプションを装着しないとついてこない装備がこちらのDUNE BEIGEには付いているんです!

お買い得で心地よい室内空間広がる特別仕様車でございます!

ぜひ座ってみてください!

秋田 沙也加

アンドレ・シトロエン

[2019/10/23]

スタッフ:
秋田 沙也加
カテゴリー:
シトロエンについて
セールス一年目秋田です。
今日よりまたメーカー研修に大阪に出てきております。

前回はフランスについてお話ししましたが、今回はシトロエンのブランドについてお話しさせて頂きます。

シトロエンと言えば可愛くて乗り心地が良くて斬新ですよね!
創業者はアンドレ・シトロエン
シトロエン家はレモン農家をしており、
レモンはオランダ語でシトロン、シトロエン の名前はそこからきたんですねー

アンドレ・シトロエンは元々航空技術に携わる人で
車業界と縁もゆかりもない人でした。

そんな彼は20代の時に起業家として成功するのです。

シトロエンのロゴにもなっているダブルシェブロン

実家にあった、ヘリカルギアというギアを見つけ、広めようとしたのです。
ヘリカルギアで大成功した彼は、車を作ることを始めました。

それがシトロエン。

起業家にしかない発想で、独創的で独自性で先進性のある車が今の時代も受け継がれることとなったのです。


なんとなく可愛いと思っていたロゴにもしっかりと意味があり、シトロエンの歴史を実感すると斬新なだけでなく特別なものに思えてきますね。