いつもシトロエン福岡のブログをご覧いただきありがとうございます。
セールスの田口です。
今回は、新型C3にちりばめられた“かわいいポイント”をまとめてご紹介いたします。
・乗るたびに笑顔になる、フレンチデザイン
新型C3は、細部にまでフランスらしい遊び心が詰まった一台です。
まず注目したいのはリアウィンドウ。
エッフェル塔やパリの街並みなど、フランスを感じさせるシルエットがさりげなく描かれています。シルクスクリーンで表現された繊細なデザインは、後ろ姿までおしゃれに演出してくれます。
さらに、アームレストに付いた小さな赤いリボンタグには
「be happy」
「feel good」
といったポジティブなメッセージが。
ふと目に入るたびに気分が明るくなる、そんな心くすぐる仕掛けもC3ならではです。
・歴史を感じる、さりげないアクセント
グローブボックス付近には、1919年創業以来の歴代シトロエンモデルをモチーフにしたイラストが刻まれています。
クラシックカーから現代モデルへと続くデザインの歩み。
思わずじっくり見たくなる、ブランドの歴史を感じられるかわいいワンポイントです。
・フランスの象徴「ル・コック」
また、フランスの象徴として知られる雄鶏(ル・コック)のマークもデザインに採用されています。
夜明けを告げる存在であり、勇気や希望のシンボルでもあるル・コック。
さりげなくあしらわれたこのモチーフが、C3により一層のフレンチテイストをプラスしています。
・細部に宿る“らしさ”
新型C3は、ただ「かわいい」だけではありません。
細部に込められた意味やストーリーが、クルマとの時間をより豊かなものにしてくれます。
見つけるたびに嬉しくなるデザイン。
乗るたびに笑顔になれる空間。
ぜひショールームで、実車のかわいいポイントをひとつひとつ探してみてください。
スタッフ一同、皆さまのご来店を心よりお待ちしております。